15インチ以下 | 2,090円(税込)/本 |
|---|---|
16インチ | 2,310円(税込)/本 |
17インチ | 2,530円(税込)/本 |
18インチ | 2,640円(税込)/本 |
19インチ | 3,520円(税込)/本 |
20インチ | 3,960円(税込)/本 |
21インチ | 4,510円(税込)/本 |
タイヤ単品の基本料金とは、①車体からのタイヤ・ホイールの脱着、②タイヤとホイールの組み替え、③バランスの3つの作業を行った時の金額です。上記3つの作業を単体で行った場合、工賃は加盟店により異なります。
個別の金額につきましては、加盟店に事前にご確認をお願いいたします。
上記基本料金には、廃タイヤ料、バルブ交換料は含みません。
AUTOWAY LOOPを含むオートウェイが運営するネットショップで購入したお客様のみが対象となります。
オートウェイ発行の納品書若しくは領収書の提示が必要となります。
ご提示いただけない場合、統一工賃の適応は出来かねますので、予めご了承下さい。
詳細につきましては、加盟店に事前にご確認をお願いいたします。
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簡単タイヤ交換
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初めてご利用の方へ
タイヤは消耗品。
一定の走行距離の経過、経年劣化、偏摩耗や外的衝撃など
危険を示すサインがあればすぐに交換!
タイヤは消耗品です。一定の走行距離を経過してすり減ってしまえば、必要な性能を発揮することができなくなります。交換時期がわかりやすいようにするため、タイヤのトレッド部にあるメインの縦溝にはスリップサインがつけられています。これが一か所でも出たタイヤは整備不良の扱いを受け、車検には通りません。しかし、タイヤ交換はスリップサインだけで判断できないこともあります。たとえば、経年劣化です。トレッドの溝が十分に残っていても、タイヤの表面に細かなヒビがたくさん入ってしまうほど劣化していると、バーストの原因になりかねません。また、偏摩耗をしていたり外的衝撃などで傷ついていたりするタイヤも危険が伴います。タイヤは常に良好な状態のものを履いておくことが望ましく、危険を示すサインがあればすぐに交換しなければならないのです。
タイヤ交換の3つのメリット
①安全性の向上 ②乗り心地(静粛性)の向上 ③燃費の向上
タイヤは常に良い状態のものを使用することが大切。
タイヤは車を支えるだけではなく、走行・停止・方向転換などを行うのに不可欠です。したがって、常に良い状態のものを使用することが大切です。そのためには、劣化したタイヤを新しいものに交換するのですが、そこには3つのメリットが挙げられます。1つ目は安全性の向上です。摩耗したタイヤは性能を十分に発揮できません。特に、雨の日はスリップなどの危険が増大します。2つ目は乗り心地(静粛性)の向上です。タイヤのゴムが劣化すると柔軟性を失い、路面の衝撃がストレートに車に伝わったり、ロードノイズを発生させたりします。
3つ目は燃費の向上です。古くなったタイヤは転がり抵抗が大きくなるため、エンジンに負荷がかかるので燃費が悪くなってしまいます。このように、タイヤ交換は車を安全・快適に乗ることと、密接な繋がりがあるのです。
「靴を履き替える」のと同様に、タイヤを交換することを「履き替え」と呼んでいる。
タイヤを単独で交換するときは「タイヤの履き替え」と言い
ホイールをともに交換するときも「履き替え」と言うのが一般的。
車を人にたとえたとき、タイヤは地面に接していることから「足」というように捉えることができます。このことから、「靴を履き替える」のと同じように、タイヤを交換することを「履き替え」と呼んでいます。タイヤを単独で交換するときは「タイヤの履き替え」と言いますが、ホイールをともに交換するときも「履き替え」と言うのが一般的です。
「組む」というのはタイヤの場合、ホイールとの脱着を指し
タイヤを交換するときにホイールから脱着をするので、「タイヤを組み換える」と言う。
タイヤとホイールを同時に交換する場合は「組み換える」とはあまり言わない。
「組む」というのは、何かと何かを合体させるという意味です。タイヤの場合、これはホイールとの脱着を指します。タイヤを交換するときにホイールから脱着をするので、「タイヤを組み換える」と言っています。タイヤとホイールを同時に交換するときには、「組み換える」とはあまり言いません。
タイヤの残溝の深さは1.6mm以上必要であると法令で定められており、これに違反すると車検に通すことができません。タイヤ交換の目安はタイヤの側面にある三角形のスリップサインで確認が可能です。
このスリップサインのトレッド面(走行面)には意図的に1.6mm盛り上がった凸部分があり、この盛り上がり部分よりトレッド面(走行面)が下がると1.6mmを下回っているという意味になりますので、そうなる前にタイヤ交換をお勧めします。
タイヤはゴムで出来ている以上、経年による劣化は避けられません。経年劣化の特徴としてひび割れは良く知られていますが、ひびの深さや範囲、場所によっては走行中のバーストや、空気圧の低下による性能劣化とブレーキへの影響、ホイールの損傷等に繋がる場合もあります。
日々のこまめなタイヤチェックを実施し、大きなトラブルとなる前にタイヤ交換の専門店で確認を依頼しましょう。
タイヤのすり減り方にも注意が必要です。本来、タイヤのトレッド面(走行面)は地面と平行に接地しているので、トレッド面は均一に摩耗していきます。しかしながら、この摩耗が不均一に行われるといわゆる「偏摩耗・片減り」という状態で、こちらもタイヤのバーストや重大なトラブルに繋がりかねません。
もし、「偏摩耗・片減り」が起こっている場合は、車の足回り(特にアライメント)の確認・調整をタイヤ交換の専門店で行うようにして下さい。
タイヤに入る傷の種類は様々です。カットやクラック、セパレーションなどがあり、それぞれ発生する原因も様々ですが、そのほとんどが走行中もしくは保管中の劣化などで発生します。
表面上の傷であれば見た目にも分かりやすいですが、タイヤの骨格を形成するカーカスやベルト、ビードなどに関する傷は見た目にはわかりづらいものです。
タイヤのサイドウォールを縁石に擦ったり、障害物と接触したりした場合は、専門家によるチェックをお勧めします。
ホイールにタイヤを組み込む作業を個人で行うのは、なかなか難しいといえる。
タイヤとホイールが組んであり、かつ、ホイールバランスも取られているものの
車への脱着だけなら個人でも可能。工具は、最低限揃えて3500円程度。
タイヤとホイールの組み換えには、タイヤチェンジャーとホイールバランサーが不可欠です。これらの機械は大変に高価なものなので、個人で購入することはありません。ただ、82(80)・70といった高偏平率のコンフォート系のタイヤであれば、タイヤレバー(約1000円)・ゴムハンマー(約500円)などを使って交換することが可能です。しかし、個人でホイールバランスを取ることができません。さらに、空気の充填や廃タイヤの処分も必要です。それらを考えると、ホイールにタイヤを組み込む作業を個人で行うのは、なかなか難しいといえます。タイヤとホイールが組んであり、かつ、ホイールバランスも取られているものであれば、車への脱着だけなので個人でも可能です。工具は最低限、タイヤストッパー(約1000円)・ジャッキ(約1500円)・タイヤレンチ(約1000円)が必要で、これらの合計費用として3500円程度にかかりますが、これらは車の装備工具としてあらかじめ備わっている場合があります。少し高くなりますが、ジャッキスタンド(約2500円)やトルクレンチ(約3000円)があると、より効率的で確実な作業ができます。
専門店のタイヤ交換費用は1本あたり1000円~3000円ぐらいが相場で
消費税・廃タイヤ処分料が加わり、1台分4本をMAXで考え、1万2000円ということ。
一見高く感じるかもしれないが、実は非常に安く設定されている。
専門店のタイヤ交換費用は、車からの脱着・タイヤとホイールの組み込み・ホイールバランスがワンセット(脱着・組み込みとバランスを分けているお店もある)になって、1本あたり1000円~3000円ぐらいが相場です。これに消費税・廃タイヤ処分料が加わります。1台分4本をMAXで考えれば、1万2000円ということです。一見高く感じるかもしれませんが、実は非常に安く設定されているといっても過言ではないのです。タイヤ交換1台分をひとりで行えば、30分~1時間ほどかかります。これを、作業者の人件費+タイヤチェンジャーとホイールバランサーの償却費+お店の運営費用+お店の利益と考えれば、1本あたり5000円ぐらいになりかねません。また、ホイールバランスに使用するウェイトは意外と高価で、バランスが悪い場合は赤字になることも。しかし、タイヤ・ホイールの販売利益やタイヤ価格とのバランスや、ユーザーを呼び込もうとする広告的効果の期待から、現在の価格に落ち着いているのです。
タイヤ交換は整備工場でなくても作業が可能。
しかし、命を支える大切な部品を交換なので、設備の整った作業場で
熟練の作業者の手によって行うことが望ましい。
・リフトアップ タイヤ交換はいわゆる「自動車整備」とは違うために、整備工場でなくても作業が可能です。また、作業者が整備士である必要もありません。しかし、命を支える大切な部品を交換するのですから、設備の整った作業場で熟練の作業者の手によって行うことが望ましいでしょう。タイヤを交換するためには、まず車を持ち上げます。リフトを用いると便利ですが、時間がかかりますがガレージジャッキとジャッキスタンドでも可能です。
・タイヤ・ホイールを車から外す リフトアップされた車からタイヤ・ホイールを外すためには、ナットの寸法に合ったレンチを使用します。十字レンチかインパクトレンチが便利です。後輪はサイドブレーキが効いていれば外れますが、前輪はリフトアップ前に少しナットを緩めておかなければなりません。万一外れにくい場合は、潤滑剤を使用するなどしましょう。無理に外そうとすれば、スタッドボルトを破損してしまうことがあります。
・タイヤをホイールから外す タイヤをホイールから外すときには、タイヤチェンジャーを使用します。タイヤチェンジャーへセットする前に、タイヤの空気を抜いてホイールについているウェイトを取り除き、ホイールリムからビードを外しておきます。外したタイヤを再使用する場合は、ビード部分を傷つけないようにビードクリームを塗ってから作業をします。
・新しいタイヤをホイールに組む 新しいタイヤをホイールに組むときも、タイヤチェンジャーを使います。まず、タイヤのビード部にビードクリームを塗って滑りをよくします。これは、ビードにこすりつけるように当たるタイヤチェンジャーとの摩擦で、ビードが損傷するのを防ぐためです。万一ビードが傷つけば、そのタイヤは使用できなくなります。組み付けてから、タイヤの軽点とホイールのエアバルブ、あるいは双方のユニフォミティマークを合わせてから空気を入れます。このとき、ビードはホイールのリムに正しく密着させなければなりません。ですから、規定より高い空気を入れてその圧力で密着させるようにし、そのあとで空気圧を規定値に調整するようにします。
・ホイールバランスを取る 組み付けて空気圧を調整したタイヤ・ホイールは、バランサーにかけてホイールバランスを取ります。多くの場合、左右それぞれにホイールバランサーが示した重さのウェイトを貼ることになります。アルミホイールの中には、表面ではなく中央に貼る場合があります。このとき、接着する場所の汚れを十分に落としておかなければ、あとで外れてしまいかねません。また、必要に応じてガムテープなどで補強することもあります。
・タイヤ・ホイールを車に装着する バランスを取ったタイヤ・ホイールを車に取り付けるとき、前輪にはウェイトが少ないものを配することが望ましいとされています。また、タイヤには回転方向が決まっているものもあるので、間違えないようにしなければなりません。タイヤ・ホイールを取り付けるナット(ボルトの場合もある)は、まず回らなくなるまで手で締めます。その後もレンチで一気に締めるのではなく、対角線上にあるものを順番に少しずつ締めていきます。このとき、強く締めすぎないように注意が必要です。
・リフトダウンと確認
タイヤ・ホイールがハブにしっかりとついたことが確認できれば、車をゆっくりとリフトダウンします。このときも一気に下ろすのではなく、接地したときに緩みがないか慎重に確認することが大切です。問題がなければ、完全にリフトを下ろします。そして、規定値に合わせたトルクレンチで、すべてのナットの増し締めを行えば作業は終了になります。
アクトジャパン 福岡IC店
minerva all season tire
福岡インターから5分。民間車検工場のアクトジャパン福岡IC店です。今日はエクストレイルにミネルバオールシーズンタイヤを装着! ミネルバのオールシーズンタイヤ(ALL SEASON MASTER)の雪道および高速道路での性能について解説します。 1. 雪道でのグリップ機能 ミネルバのオールシーズンタイヤは、浅い積雪やシャーベット状の路面であれば、実用的なグリップ力を発揮します。 雪を掴む構造: 「オープンショルダー」構造により排雪性が高められており、雪をしっかり踏み固めて進むトラクション性能を備えています。 グリップの限界: 2026年1月の最新ユーザーレビューでは、都内レベルの降雪なら問題ないものの、「横方向のグリップは少し弱い」との指摘があります。 苦手な路面: 他のオールシーズンタイヤ同様、アイスバーン(凍結路面)には対応していません。凍結路ではサマータイヤに近いレベルまでグリップが低下し、制動距離が大幅に伸びるため注意が必要です。 2. 雪が降る高速道路での走行 ミネルバは「スノーフレークマーク」を取得しているため、高速道路の「冬用タイヤ規制」下でも走行が可能です。 滑り具合と安定性: 積雪10cm程度の状況で高速道路を走行した事例では、冬用タイヤとして問題なく走行できたと報告されています。 高速走行時もスタッドレスタイヤ特有の「腰砕け感」が少なく、サマータイヤに近いしっかりとしたハンドリングを維持できるのが特徴です。 注意点: 「全車チェーン規制」が発令された場合は、スタッドレスタイヤと同様にタイヤチェーンの装着が必須となります。 深い雪や吹雪による急激な路面悪化時には、スタッドレスタイヤほどの余裕はないため、速度を十分に落とした慎重な運転が求められます。 結論として、都市部での突然の降雪や、除雪された高速道路の走行には非常に有効ですが、本格的な雪山や凍結路を頻繁に走る場合は、スタッドレスタイヤの検討を推奨します。
(株)吉田石油店 苅田SS
ハスラー タイヤ交換
本日は、ご来店ありがとうございました。 寒い冬が続きますね_( _´ω`)_ペショ 持ち込みタイヤ交換、ヨコハマタイヤのお見積りどしどし 連絡お待ちしておりますぞーーー(´っ・ω・)っ
軽自動車専門店軽ワールド 車検のコバック和歌山湊店
ハリアー タイヤ交換
使用したタイヤは当店に直送されたタイヤで TOYO PROXES CL1 SUV 225/55R19 99V 4本交換いたしました! 当店では持ち込みタイヤ、直送タイヤ、当店在庫からタイヤ交換可能となっております!
フリード 長久手サービスファクトリー
ランドローバー ヴェラール タイヤ交換を頂きました!
こんにちは^^ 愛知県長久手市にある指定工場、フリードサービスファクトリーです! 弊社取付実績ブログをご覧いただきありがとうございます。 本日は、ランドローバー ヴェラールのタイヤ交換をご依頼いただきました!! スタッドレスタイヤへの交換させていただきました。 「忙しくて、タイヤ交換しそびれて今になってしまいました」と照れながらお話いただいたお客様。 まだまだ、朝晩は、路面凍結しているときもあり、スタッドレスタイヤは活躍しますよ^^ もし、まだ交換されていないお客様がいらっしゃいましたら、お気軽にご連絡ください! タイヤ交換だけでなく、車検や12か月点検、ドラレコ取付、タイヤお預かりサービスなど、車に関わることでしたら是非お気軽にご相談を頂きます様、宜しくお願い致します。 またのご来店をスタッフ一同心よりお待ちしております! お困りごとがございましたら、何なりとお問い合わせ下さい。 皆さまからのご連絡、ご来店を心よりお待ちしております。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ◎ 車検・パーツ取付け・コーティングなど 是非ご相談ください!! タイヤ交換と同時に車検見積が可能です!! せっかくリフトで車両を上げるなら一緒に車両チェックとともに無料見積りしませんか? 無料ですので是非お気軽にお声掛け下さいませ!! ※代車費用24時間無料。(代車利用時の燃料費はお客様負担となります。) ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ★ご確認ください★ お客様のホイール(リバースホイール)やタイヤの種類(ランフラットタイヤ) タイヤサイズ等によってオプション料金が発生する場合やお断りさせて頂くことがございます ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせを宜しくお願い癒します。 ※一部輸入車においても追加料金が発生する場合がありますので、一度お問い合わせください。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ★国産車~輸入車!軽自動車~普通乗用車!車種は幅広く対応しております。 お車のことは何なりと当店へお問合せください! 熟練のプロスタッフが迅速丁寧に作業致します!タイヤの事はなんでもご相談下さいませ!! 株式会社フリード 長久手サービスファクトリー TEL:0561-56-9299 FAX:0561-56-9995 [営業時間]水〜日 10:00〜18:00 [住所] 愛知県長久手市井堀305 LINE ID:@479ywzax URL: https://www.freed.gr.jp/service/tirefactory/
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げんき自動車株式会社 五所川原店
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楽しく、永く、綺麗な状態をお届けできるよう考え豊富な施工実績に経験と技術力を信頼いただき、帯広市だけでなく十勝管内・管外から遠方よりご来店もあります
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個人のお客様のタイヤ交換のみでも大歓迎です。弊社はタイヤ専門ショップ業務も行っておりますのでタイヤに関する知識には自信があります。